春頃行なわれた合同稽古会の模様をお伝えします。
さわやかな夏が過ぎ秋がやってきました。2010年のドイツの秋は非常に短く、あっという間に過ぎ去ってしまいました。
皆さんこんにちは。 晩夏のマインツをお楽しみください。
今回の『独逸支部便り』は「ドイツ中世市潜入記」をお送りします。
今回の『独逸支部便り』は2010年2月から3月までの『一時帰国編』とドイツ支部塾生達が待ちに待った『稽古着到着編』の特大号です。
新年明けましておめでとうございます。 2010年第1回目の独逸支部便りは1月9日の初稽古の模様をお伝えします。
前回のクリスマス市のレポートではクリッペなど宗教的な側面についてお伝えしましたが、今回は食べ物を中心にご紹介します。
マインツでは毎週2回、稽古をしています。
長い間ご無沙汰しておりました『独逸支部便り』でございます。 ちょっと遅くなりましたが引越しのご報告と、ショット・グラス社での居合体験稽古についてお伝えします。
今年最初の独逸支部便りは「クリスマス・レポート」と「ドイツでの新年」の2本立てです。
さて、私の日本滞在記。今回は秋編です。
今回は日本滞在記と題しまして、私が日本の稽古で感じたことを中心にお知らせしたいと思います。
はじめまして、私は只今ドイツ留学中の塾生、間心(PN)と申します。 日々の出来事や、こちらでのドイツ人との居合の稽古など、ふと心に留まったことを思いつくままに書いてみたいと思います。